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弱虫ペダル ネタバレ 400話【のこり1500メートル!限界突破!!】

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こんにちは。
管理人のシーンです。

 

弱虫ペダル!!!

ついに400話目達しました!!!

渡辺航先生おめでとうございます!!!

 

 

1話から読み続けていた弱虫ペダルがこんなに続いてくれるなんて嬉しいですね!!

弱虫ペダル最高です!!!

弱虫ペダルありがとう!!!

 

 

 

ということで今日も弱虫ペダルのネタバレと感想を書いていきますね!!

 

 

今回は弱虫ペダル400話のネタバレと感想です。

前回のあらすじはこちら

 

 

 

 

残り1500メートル!!!

 

 

「のこり1500メートル、行けるか小野田」

 

 

 

今泉の問いに

「うん!!」

と力強く答える坂道。

 

 

 

そして

猛加速する山王 小野田坂道の代名詞でもあるハイケイデンスクライム!!

 

 

 

「ああああ!!!」

全力でペダルを回し続ける坂道。

 

 

 

(一瞬で並ばれた!)

(速い!山王!)

 

 

一瞬で追いつかれ並ばれたハコガククライマー新開悠斗は驚愕の表情。

 

 

 

(追い付く気か!山頂まで残り1400メートルのこの登りで、、、)

(ゴールまでのこの距離差を完全に潰そういうんか)

「サカミチィ!!」

 

その光景を後方に確認した御堂筋は思わず坂道に対し叫び声をあげます。

「ああああ!!!!!」

猛烈な勢いで御堂筋に迫る坂道。

 

 

 

 

(近づいとるゥ!)

(ボクゥを引っ張っとるこの小型のエンジンはもうすぐオーバーフローヒートする)

 

 

(そうなれば自分の足(メインエンジン)に切り替え、、!)

(どこまでもっ!もなせないかんギリギリまで!だましだまし!!)

 

 

今自分の足を使うのは得策ではないと踏んだ御堂筋。

 

 

 

そして

「水田クゥン  山頂には大勢の人が来とるよ!?」

「キミの走りを見にィ、、山岳賞獲る姿を見に、、!」

と水田を奮い立たせる言葉を投げかけます。

 

 

その言葉に惑わされテンションが上がる水田。

 

 

 

「せやからもっと」

「もっと速度上げた方がエエで 限界まで」

水田に限界まで回すように仕向けた御堂筋。

 

 

そんな御堂筋に騙され

「山岳賞ォォ!!」

と叫びながら加速する水田。

 

 

 

(ホントや、、山頂にちかづくにつれ人が増えてきた)

御堂筋の言うとおり人が増えたことに喜ぶ水田。

 

 

 

沿道では

「みろ京伏一位だ  3年水田だ!」

と水田の名前を呼ぶ観客の姿が。

 

 

 

おお!?名前呼ばれた!

おお!アガる!テンションあがる!)

単純なのかどうなのか、名前を呼ばれたことでさらに奮起する水田。

 

 

 

 

その頃後方では

(山王はオレと最初の山で勝負した時より)

(今、、、)

(確実に速く走っている!!)

坂道のスピードに驚き勝負した時よりも速いことに戸惑う新開悠斗。

 

 

 

 

そんな新開に対し

「遅れてるって悠斗!」

「前を利用する!総北の早くうしろにつけ!やつらのうしろにはりついて前に一緒に追いつく!」

と指示を出しますが新開の耳には届いていない様子。

 

 

 

今新開悠斗の頭にあるのは山王坂道のことだけ、、、、

(手を抜いたのか  これが本当の山王の力なのか)

(いるのかそんなの)

(自分のプライドのための勝負の時より、、、、)

(頼まれた時の方が速いヤツなんて!!!)

坂道の走りが信じられない様子の新開悠斗。

 

 

 

 

そんな新開に葦木場がさらに声を荒げます。

「悠斗!!!」

この言葉でやっと我に返った新開。

 

 

 

「はっ あ はい すいません葦木場さん 二度も」

そう葦木場に謝罪し

 

 

「くっ!」

と悔しそうに坂道たちの後ろに付く新開。

 

 

 

(オレは山王と勝負したくってこのインターハイにのぞんだ)

(越えれると思った、、)

(越えたと思った、、、、)

(越えなきゃなんないんだオレは)

(オレは新開悠斗だから!)

(新開隼人じゃないから!!)

 

 

 

どうやら新開悠斗の心の中には、兄新開隼人のことがある模様。

 

 

 

 

おそらくスプリンターとしてその名を全国に届かせた兄、新開隼人が

何かしらの足かせになっているようです。

 

 

 

 

そんな新開悠斗の姿に

「ごちゃごちゃ考えてるとおいてかれるぞ悠斗!」

と葦木場が檄を飛ばします。

 

 

 

「ここはまだ登りだ」

「だが」

「すでにゴール前だ!!」

その言葉にハッとする新開。

 

 

 

 

!!  ゴール前!)

「そうだヤッバイ!ゴール前だ」

「すいません」

やっと冷静さを取り戻した新開悠斗。

 

 

 

沿道からは

「総北とハコガクが追い上げてる!!

もう京伏の真うしろだ!!」

と声が聞こえます。

 

 

 

山頂までのこり一キロ!!!

 

 

 

「これ山岳賞誰獲んだ わかんなくなってきたぞ」

「てかもうこれゴール争いじゃないのか!?」

そう話す観客達。

 

 

 

そして

「さっきからあの一番がうしろ三人をつれて登ってる!」

 

 

「ゼッケン一番、、あいつが去年最後の登り、、、」

 

 

「苦しい富士の登りを一番にかけ上がって千葉総北を優勝に連れていった、、」

 

 

小野田坂道だ!!!」

観客達から坂道に声援がおくられます!!!

 

 

 

(苦しい、、!けど)

(追い付く!前に!)

(それがクライマーとしてのボクの役目だから!エースの今泉くんを連れて!!)

クライマーとしての役割を全うしようと奮闘する坂道。

 

 

 

 

そしてそんな坂道がある想いをいだきます。

(見ててくれてますか)

(巻島さん)

 

 

(日本に来てると金城さんからききました)

(もしどこかで見てて)

 

 

(いえ、、あとでニュースとかで読んでいただいて)

(ボクら総北ががんばってるって)

 

 

(知ってくれたらそれでボクは)

(嬉しいです)

 

 

 

巻島への想いを心に秘め、微笑みを浮かべながら顔を上げる坂道。

 

 

今も昔も、、、、巻島への尊敬の念と憧れは変わっていない模様です。

 

 

 

そんな坂道を山頂から見るある人影が、、、

それは

「クハ、、」

この言葉遣いは、、、!?

 

 

 

そう、、、、

巻島!!!!

 

 

 

「ゴールの金城たちとは別行動で一人山に来てみりゃあ、、ショ」

「どうしておまえはいつも」

 

 

「一生懸命なんだヨ!」

「小っせーけど」

 

 

「デカイショ小野田」

「いけっショそのまま」

 

 

「坂道、、、、」

「おまえの道を!!」

 

 

 

その姿を、走りを、、、ちゃんと見ていた巻島!!!

 

 

 

 

そして

「きつかったけど」

「時間かかったけど」

「のこり500メートルで」

「先頭に追い付いたよ!!!」

 

 

 

そう話す坂道の姿!!!

 

 

ついに先行する京都伏見に追いついた坂道&今泉!!!

インターハイ2日目もクライマックスを迎えます!!!

 

 

 

勝つのは京都伏見か、

 

ハコガクか、、、それとも復活の総北なのか!?

 

 

続きはこちら

 

 


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