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弱虫ペダル ネタバレ 446話考察【総北の連覇は不可能!?】

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今週は少年チャンピオンがお休みなので、
今回は弱虫ペダルの446話以降の考察を書いていこうと思います。

 

 

過去の出来事からこれから発展していきそうなことを思いのまま書いていきますね!

 

 

 

白熱するインターハイ最終日

 

白熱するインターハイも最終日となる3日目に突入し、

総北・箱根学園・京都伏見の3校

による優勝を争う闘いも佳境を迎えてきました。

 

 

 
今週は弱虫ペダルを振り返り、今までの軌跡とこれからの展望を考えてみようと思います。

 

 

 
昨年王者箱根学園を破り悲願の初優勝を果たした総北自転車部ですが、昨年とは大きくそのメンバーが入れ替わりキャプテン手嶋、青八木の3年生に加え1年の鏑木を含む6人編成となりました。

 

 

 

昨年のメンバーとして残っているのは2年の今泉・鳴子・坂道の3人のみとなり、強力なリーダーシップを発揮していた金城やスプリンターの田所、坂道の心のよりどころだった巻島はいなくなってしまいました。

 

 

 

 

これにより戦力ダウンも考えられましたが昨年よりも明らかに力を付けたスプリンター青八木

 

 

根性で坂を上る熱き男手嶋

 

 

自画自賛で少々自意識過剰な所がある鏑木は、

 

 

昨年の3年生にも劣らない実力を持つメンバーとしてチームに加わっています。

 

 

 

 
チーム総北の指針となる

あきらめない、繋ぐ心

を持つ6人が揃ったことにより今年も昨年に負けないくらいの走りを期待できるチームとなりました。

 

 

 

 

 

ハコガクもキャプテン福富・スプリンター新開・オールラウンダー荒北が抜け、

 

代わりにエースとなる葦木場、運び屋黒田

 

1年生でスプリンター新開の弟である新開悠斗

 

怒涛の走りを見せる銅橋がメンバーとして加わっています。

 

 

 

 

 

 

昨年のメンバーだった泉田がキャプテンとなり、

クライマーの真波山岳もチームに残っており、

王者復権を目指す箱根学園として強固なチームに仕上がりました。

 

 

 

 

 

 

実際にインターハイ初日では全てのカラーゼッケンを奪うという王者の復活を印象づける走りを見せつけ、やはり選手層が厚いというところを感じさせました。

 

 

 

 
昨年のダークホースだった京都伏見は今年も御堂筋を中心としたチーム編成になっており、レース直前でメンバー変更を行い岸神小鞠を加えるというチーム変更も行いました。

 

 

 

 

昨年3年だった石垣が抜けてその想いを託された山口が御堂筋の良心となるべくチームに参加しています。

 

 

 

 

 

他には昨年もメンバーとしていた水田が残っており、他のメンバーは御堂筋が捨て駒として使用するためのメンバーで構成されています。

 

 

 

 

 

 

実際に岸神小鞠と水田を除くメンバーはインターハイの中で捨て駒として脱落していきましたし、山口も3日目に集団を引っ張り御堂筋をサポートして姿を消しました

 

 

 

 

 

おそらく御堂筋の中では岸神小鞠のみが信頼できるメンバーであり、

水田は利用できる便利な駒という扱いだと考えられます。

 

 

 

 

 

最終的には自分の力で勝利をもぎ取ろうと計画しているはずですので、必要最小限のメンバーと策略だけで3日目もレースに挑むのでしょう。

 

 

 

 

弱虫ペダル446話の展望

 
現在インターハイは3日目に突入しており、昨年同様広島の呉南の戦略によりチーム総北は分断されてしまいました

 

 

 

 

運よく逃げ切った箱根学園はフルメンバーが揃い、後ろに下がっていた京都伏見は御堂筋の戦略通り呉南と手を組み先頭を追撃できる位置にまで上昇してきています。

 

 

 

 

今のところはハコガクキャプテン泉田の判断で総北と並走していますが、集団に飲み込まれたキャプテン手嶋とそれを助けに行った青八木の状況によっては、何時ハコガクが総北を置いてアタックをかけるかが分らない状況となっています。

 

 

 

 
1日目は山で無理をした手嶋、2日目は落ちて行った鏑木を救うために必要以上の負荷をかけて走った青八木ですので、

 

現在集団から飛び出て先頭を追っているとはいえいつどこでトラブルが起きるかわからない状態となっています。

 

 

 

 

 

特に青八木に関してはスタート前に膝をかばう仕草を見せていましたし、実際に3日目を完走できるかどうかわからない状態であることが見て取れます。

 

 

 

 

 
そんな中呉南の中で呉の陸鮫と呼ばれるハンター浦久保の戦略に巻き込まれた手嶋と青八木は、

 

浦久保vs手嶋

 

という勝負をすることになってしまいました。

 

 

 

 

 

この浦久保は昨年の待宮をしのぐ戦略家と呼べる選手であり、チームの庭妻が天才と呼ぶほど走りに関して天才的な能力を有しています。

 

 

 

 

 

 

おそらく念入りに戦略を練り3日目の勝負を挑んできているはずなので、まるで猟師のようだという浦久保から逃げ切るのは至難の業だと言えます。

 

 

 

 

 

 

現在残り400メートル地点まで来ており、青八木の足に痛みが出始めていることから手嶋と青八木は大ピンチに陥っています。

 

 

 

 

 

 
特に手嶋はクライマー、浦久保はスプリンターなので、勝負した場合はほぼ手嶋が負けることが確定していると言えるでしょう。

 

 

 

 

 

この不利な状況化を如何にして覆すことが出来るのかが手嶋と青八木が先頭に追い付けるのかにも影響しますし、

総北が総合優勝できるかどうかにも関係してくるでしょう。

 

 

 

 

 

6人全員が揃う事を願い続ける坂道。鳴子、今泉、鏑木の元に、呉南を振り切りたどり着くことが出来るのかどうか、

 

446話の展開が非常に気になるところです。

 

 

 

 
それと同時にまだ息をひそめている京都伏見の動向も不気味で3日目の戦況を大きく左右するのではないでしょうか?

 

 

 

 

皆さんはこれからどうなっていくと思いますか?

是非あなたの考察や希望の展開を聞かせてください!

 

↓   ↓   ↓

コメント欄にあなたの考察を自由に書いてくださいね♪


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